月別アーカイブ: 2015年9月

体の内外からのヘアケア

髪も体の一部なので、体の内外からのヘアケアも大切です。髪質の変化は加齢と共におき、髪は栄養不足になると髪が成長できず、髪のこしやはりが無くなり進行すると抜け毛が多くなったりします。人の体は寝てる時に成長します。特に22時〜翌2時の睡眠をとると頭皮環境がよくなり、健康な髪が生まれます。

髪の毛は、タンパク質の一種によって作られている為に、偏った食生活によってタンパク質が不足しがちになると、髪を生成する原材料も不足してしまい、健康な人でも毎日50?100本程度抜け落ちると言われる髪の毛です。一定の毛髪量を保つには、肉や魚に含まれる動物性タンパク質、穀物や豆類などに含まれる植物性タンパク質をバランスよく取ることで、体全体の健康、そして髪の健康を十分良くしてケアヘアをおこないましょう。

髪が喜ぶ栄養素 は、ビタミンで、なかでもビタミンB郡とビタミンDは髪の健康にバツグンの効果を発揮します。

皮膚や粘膜の健康を維持し、髪の主成分であるケラチンをタンパク質から合成するのに不可欠とされるビタミンB6です。ほかにもさまざまな作用によって髪の健康を保つビタミンB郡は、髪の健康に必要な栄養素です。穀物、卵、アボガド、豆類などの食品に多く含まれています。

髪を生き返らせるビタミンとして近年注目を集めているのがビタミンDです。髪の生産を止めてしまった頭皮の細胞を復活させ、ビタミンDはいわし・サケなどの魚類や、キクラゲ・しいたけなどのキノコ類から摂取することができます。

または、髪には ミネラルも大切です。鉄分・亜鉛をはじめとするミネラルは、タンパク質・ビタミンとともに髪の健康に欠かせない栄養素で、鉄分は血中におけるヘモグロビンの生成を助け、頭皮に酸素が行き届きやすくする働きがあります。また亜鉛にはタンパク質の合成を助ける作用があり、髪の主成分であるケラチンの生成に欠かせない栄養素の1つとされています。これらのミネラルは、赤身肉・魚介類・大豆・のり・ひじきといった食品に豊富に含まれています。

体の内外からヘアケアしていく事が大切です。

鼻の黒ずみはどうしてできるの?

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鼻の黒ずみはどうしてできるのでしょうか。黒ずみとは、メラニンを含む古い角質がいつまでも代謝されずに溜まってできたものです。黒ずみの大きな原因には2パターンあって、外部的要因と内部的要因があるそうです。

外部的といえば、ニキビ跡や毛穴の詰まり・古い角質が厚くなり固まってできてしまうケースがです。
内部的といえば、体内の環境自体のバランスが悪くなり、ホルモンバランスが崩れ、体の代謝が鈍くなって起こるものだそうです。

ではどのようにしたら、肌にできてしまった黒ずみを取り除くことが出来るのでしょうか。
肌をむやみにゴシゴシ擦っても、かえって悪い刺激を与えるだけで、何の解決にもなりません。

鼻の黒ずみには解消法があります。肌が乾燥するのを防ぎながら、保湿と水分を与え続け、刺激を少なくさせることが大切です。

中でも保湿ジェルや美容クリームを有効に活用することをおすすめします。ヒアルロン酸、プラセンタ、コラーゲンなどといったものが配合されているものなら、肌に十分な潤いをさらに与えてくれるでしょう。私は毎晩お風呂上りに、肘にできた黒ずみを消したいので、専用の美容ジェルを塗っております。また、肌の黒ずみは何度でもできてしまうものなので、少し薄くなったからといって決して手を抜いてはいけません。

日々のお手入れが非常に大切なのです。不規則な食生活や会社でのストレス・睡眠不足といったものを改善し、根本原因から黒ずみ対策を行っていきましょう。

育児中、ママの服装について悩むこと。

子供が出来る前はどんな服でも着られるので羨ましいと思います。子供が出来ると着れる服にも制限がかかることを産んでから初めて知りました。

マタニティ授乳中には胸が出しやすい服装にしなければならないし、何でも口に入れるようになったらボタンのある服はやめたほうがいいということが分かりました。子供と同じ目線にならなければいけない時には、自分がかかんでも胸が見えないような服にしなければいけません。道行くおばちゃんに話しかけられた時に、おばちゃんは子供の相手をするためにかかみました。その時胸元がガバーと開きブラジャーまで丸見えだったので、自分も気をつけなければいけないなと感じました。

家の子供スペースにはジョイントマットを引き詰めています。これはとても便利なもので汚れてもサッとふけるので買って良かったと思いました。しかし、摩擦がおきやすいので、腕を擦った時には熱く痛くなる時があります。ある時、お気に入りだったズボンのお尻が破けていました。原因を考えてみるとジョイントマットでお尻を擦った時に破けたのだと考えました。ズボンはポリエステルでテロテロした素材になっています。なので熱に弱いのでしょう。子供のお世話に夢中になり、お尻を擦った時に破けてしまったようです。まだ買ってから履いたのは5回ほどでした。服の素材にも気をつけないとダメなことが分かりました。

もっちり泡で洗顔する事

私の洗顔方法は泡立てネットで

しっかり泡立ててから顔を洗います。

たっぷりの泡で洗顔するととても

気持ち良くでリラックスした気持ちに

なれます。

洗い流す時はぬるま湯でゆっくり

優しく流すようにしています。

手でこする様に流したりすると

摩擦で肌によくないので、顔を洗う時

も流す時も肌に負担のかからない

ようにしています。

今のお気に入りの洗顔料は

「どろあわわ」です。

どろあわわもっちりした泡で顔を洗うと

本当にやみつきになります。

今まで洗顔する時間に喜びを感じたり

する事はなかったのですが今は

私のリラックスタイムになっています。

洗顔しているのと同時に泡パックを

している感じで、洗いあがりも

さっぱりして気持ちがいいです。

今では洗顔する時間が楽しみの一つに

なっている私です。

たっぷりの泡で洗顔すると肌への

摩擦が減るので肌にも優しく、

自分もリラックスできて一石二鳥

だなと思っています。

私は毛穴の黒ずみや開きが気に

なっていたのですが、しっかり

泡を作って洗顔する事で毛穴の汚れを

取ってくれるんだなと効果を実感

しています。

今では毛穴の黒ずみが本当に嫌で

メイクをしても崩れるのが早かったり

して本当に大変でした。

でも洗顔方法を少し変えるだけで

肌の状態が変わったことに驚いき

ました。

色々な洗顔の仕方があると思いますが

今の私に一番あっている洗顔方法は

たっぷり泡立てた泡で洗顔する事です。

毎日のヘアケアで美しい髪をつくる

ヘアケアいくつになっても美しい髪は、女性のあこがれです。ヘアも頭皮も年齢と同じく年をとっていくので、毎日のヘアケアが大切です。髪や地肌のゴールデンタイムも夜10時から2時といわれており、この時間に髪や頭皮に汚れが残らないようにしないといけません。

眠っている間は体温が下がるので、皮脂汚れが毛穴につまったまま固まり、落ちにくくなるし、不快なにおいの原因にもなるので、寝る時はなるべく何もつけないことが良いです。また夏でも湯船につかる習慣をつけると、頭皮の血行が促進され、強く美しい髪が育ちます。

ヘアケアの基本は、シャンプーですが、シャンプー前にブラッシングして髪の汚れを浮き上がらせます。ブラッシングをしないと、髪がもつれたままシャンプーをすると髪に無理な力がかかってしまい、ダメージの原因になってしまいます。

シャンプーをつける前に髪を十分に濡らし、ぬるま湯だけで髪の汚れを落とすつもりで丁寧に、お湯で洗髪を1〜2分行い、それからシャンプーを手にとり、お湯を少し加えて手で泡だてます。泡は髪の摩擦も防ぐので、キューティクルへのダメージも最小限に抑えることができます。シャンプー原液が頭皮につくと、髪全体に行きわたらず、かゆみなどのダメージの原因になります。シャンプーをよく泡だてることがヘアケアには大切です。

シャンプーが泡立ったら、頭皮のほうからつけていき、地肌を指でマッサージしながら洗い、この時爪を立てないように、指で丸く血行を促進するようなイメージで行うのが大切です。そしてすすぎも頭皮のほうからシャワーを当てて、シャンプーが地肌や髪に残らないよう、十分過ぎる程行います。

トリートメントは毛先中心につけ、地肌につけないように注意し、5分くらいおいたら流します。コンディショナーやリンスの場合は髪をコーティングするだけなので、放置せずすぐ流します。髪を濡れたまま放置すると、髪にダメージを与えるので、お風呂から出たらすぐにタオルドライをしっかりします。毎日のヘアケアが美しい髪をつくります。